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姉「うめちゃん」 |
弟「ようちゃん」 |
| 00.10.23 |
コルセットを着用して職場復帰。初日は半日勤務。職場にいるときは疲れを感じなかったが帰宅すると歩行がやや遅くなっている。ちょっと風邪をひいているためかだるい感じもした。
しかしこれで私の腰痛療養休暇も終わりを迎えることが出来た。これからも腰痛とは仲良く付き合っていこう・・・・。 |
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処方薬を続けて服用 |
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| 00.10.22 |
午後から外でランチを取り、ショッピング。23日から仕事に復帰する予定なので自分の体力を試す意味で3時間以上歩き回った。
履いていた靴が踵の高いタイプだったためか、帰宅するとやはりかなり腰に負担がかかったのか痛みがある。
座薬を使用すると痛みは軽減したが全身の倦怠感が副作用としててしまった。 |
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処方薬を続けて服用 |
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| 00.10.20 |
安静していた為がかなり腰の痛みは軽減した。
通常の生活に徐々に戻ってきているようだ。
1時間程度の歩行が問題ない。自信がついてきた。 |
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処方薬を続けて服用(座薬は使用せず) |
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リハビリの効果が出てき随分歩行が良くなったとのこと。退院のめども立ちました。
本人の希望により勝手ながら今日を持って日記は終了いたします。
数多くの激励やお見舞いに感謝いたします。
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| 00.10.16 |
昨日の外出の疲れ腰と背中にハリがある。左足は筋肉痛のような痛みがある。
腰痛体操の説明書を読んではみるが体を動かすことに抵抗があり今日は実行せず。 |
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処方薬を続けて服用(座薬は使用せず) |
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| 00.10.15 |
朝から所用で外出する鎮痛剤の「ロキソニン錠」や「ボルタレン座薬」の効き目で腰の痛みは軽減していたモノの。立っている状態から座ったりするアクションをおこした時の痛みはかなりある。
腰痛体操は未だしていない。 |
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処方薬を続けて服用 |
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今日から抗生物質の服用が無くなる。手術の傷は癒えてきても、未だ足の違和感が少しあるとのこと。
理学療法士の先生の話によると1ヶ月近く右足を使っていなかったために筋肉が落ちているとのことだった。 |
| 処方薬 |
ハイボン(ビタミンB2)
アプレース(胃粘膜保護=内服)
ミオナール(筋弛緩薬=内服) |
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| 00.10,14 |
午前10時過ぎに遠州総合病院から「MRIの結果を聞きに来るよう」電話がある。たしか月曜日に結果を教えるとのことだったのに何か急を要する悪いところが見つかったのか?!と少し緊張し病院へ行く。
結果は
4番−5番、5番−仙骨間が軽いヘルニア。
左側が飛び出している為左足に違和感が生じている。
今後の治療は
続けて薬物治療。
コルセットの着用。
痛みが治まってきたら「腰痛体操」をすること。
腰が悪いことを認識して生活すること。
ということはこの慢性的な痛みとずっと付き合っていくの?
ちょっといやだな・。そのためか今日は腰の痛みがここ2.3日の中で一番痛く感じる。←座薬を使用。
とりあえず特に痛くならなければ2週間後に再診とのことだった。 |
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処方薬を続けて服用 |
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| 一時帰宅中。夕方には病院へ。 |
| 処方薬 |
ハイボン(ビタミンB2)
アプレース(胃粘膜保護=内服)
ミオナール(筋弛緩薬=内服)
フロモックス(セフェム系抗生物質) |
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| 00.10.13 |
| 朝から湿度が高くスッキリしない天気。どうも天気が悪いと腰・足が痛い。神経痛の症状とも似ているのかな? |
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処方薬を続けて服用 |
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同室の患者が怪しげな医療器具を勧めてくるとのこと。その名も「宇宙パワーのベルト」50万円也。即座にお断りしたが購入してしまった患者もいるとのこと。いやはや、どこにでもいるのねぇ・・・。
夕方から一時帰宅。 |
| 処方薬 |
ハイボン(ビタミンB2)
アプレース(胃粘膜保護=内服)
ミオナール(筋弛緩薬=内服)
フロモックス(セフェム系抗生物質) |
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| 00.10.12 |
今日はMRI検査。腰の痛みは漫然と続く。左足の痛みは膝の裏のみ違和感がある。
MRI検査後担当の藤原医師から説明があるとのことだったが急な手術が入り16日に再度来るように指示される。ちょっと間があくので明日に出来ないかと頼んでみるが担当医師の都合が悪く結局16日まで待つしかないようだ。
いらいらする。急な患者が来たのだから仕方ないし、10日もMRIが故障したのだがらどうしようもないし、と自分に言い聞かせるが腹立たしい。ただ、病院スタッフの対応は丁寧なのでこちらもあまり感情的になるわけにも行かず内服薬の確認だけして帰ってきた。もの凄く痛かったら急患で来てくれと言うことらしい。
この数週間、腰痛のことを色々調べてみるが、安静にしておけば初期のヘルニアはひどくならないということが判明したがMRIの結果がもう出来ているのに診て貰えないのは歯がゆい。ということで今日も今後の治療方針が定まらずそして月曜日までこのような不透明な状況で過ごさなければならないことが確定した。
家の中にばかりいるのでストレスもたまってきた。 |
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処方薬を続けて服用(座薬は使用せず) |
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随分歩行が出来るようになるが歩くときに力が入らない。
退屈でたまらない。今日はママさんが所用で付き添いの時間が短かったのですることがないとのこと。
コルセットはベッドの上では緩めて着用している。 |
| 処方薬 |
ハイボン(ビタミンB2)
アプレース(胃粘膜保護=内服)
ミオナール(筋弛緩薬=内服)
フロモックス(セフェム系抗生物質) |
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| 00.10.11 |
痛みは昨日より感じる。しかし1週間前の激痛ではなく鈍痛だ。左足は太股部分が痛みを感じる。横になり、体を伸ばすと幾分楽に感じる。いずれにしても明日のMRIで原因ははっきりするだろう。
家事も簡単なものは出来るときもある。 |
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処方薬を続けて服用(座薬は使用せず) |
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今日から抗生物質の点滴の投与はなし。
コルセットを着用して歩行が出来るようになる。(右足は未だ痛いらしい)
食事は普通食ではあるが体重を減らす為に少し少な目とのこと。
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| 処方薬 |
ハイボン(ビタミンB2)
アプレース(胃粘膜保護=内服)
ミオナール(筋弛緩薬=内服)
フロモックス(セフェム系抗生物質) |
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| 00.10.10 |
朝起きて腰の痛みが軽減していることに気が付く。鎮痛座薬の使用をしなくてもロキソニン錠だけで痛みが治まる。左足の痺れ違和感もない。
今日はMRIを予定しているので何となく肩すかしにあったような気分。
とりあえず、午後から遠州総合病院でのMRI検査に出かける。我が家から400m程度の距離に病院はあるのだが今日は10分程度で到着する。前回までは15分くらいかかっていたので左足の痺れもずいぶん良くなったようだ。
MRIの受付で検査時の注意事項を教えてもらう。狭いところでの検査ので閉所恐怖症ではないか?とか「コンコン」と木槌をたたくような音がするが故障ではないとのこと。
閉所恐怖症のヒトはどうやって検査するのかな?(きっと安定剤を服用してから検査するのだろうなぁ・・・)
いよいよ検査開始。思ったより随分狭い空間に閉じこめられた。子供の頃テレビで見た科学忍者隊ガッチャマンにこんなシーンがあったなぁ・・。
程なくして、「コンコン」という音が狭い棺桶のような洞窟の中で響き渡り始めた。そのうちに「グァンガガン〜!!」とけたたましい音が頭に振動を与えながら響き始める。コレは機械の故障と間違えるよねぇ・・・。と思っていると検査技師さんが「機械が故障しました!!」と言っているではないか。マジ?「うるさかったでしょう?」と技師さんは心配そうに聞いてくる。「えっ?まぁ・・・」と曖昧に返事をしたモノの何せ初めてMRIをしたのだから正常な状態を知らないモノでコメントを仕様がない。
結局、恐縮しきっている技師さんや看護婦さん、事務職i員の方に見送られて今日は帰ってきました。
ここの病院のスタッフの方々は皆医療人として出来たヒトなので感心してしまう。
しかし自分では随分良くなったと思っていたが、技師さんに「痛そうなのに何回も足を運ばせることになってすみません。」と言われた。と言うことはまだまだ端から見ると歩行が変なのだなぁ。
MRIは12日の午後に再度行うことになった。 |
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処方薬を続けて服用(座薬は使用せず) |
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| 注文しておいたコルセットが仕上がる。2万円ほどするという。オーダーメイドとのこと。 |
| 点滴 |
セフェム系の抗生物質など |
| 処方薬 |
ハイボン(ビタミンB2)
アプレース(胃粘膜保護=内服)
ミオナール(筋弛緩薬=内服)
フロモックス(セフェム系抗生物質) |
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| 00.10.09 |
早朝から、痛みでうなされる。目覚めの悪い朝だった。
ロキソニン錠の効き目がなくなる時間になると起きていられない。夕方まで横になる。
勤務先の責任者の計らいでしばらく欠勤が出来るようにしてもらった。体調を崩すと多方面に迷惑がかかるのがとても気に掛かる。 |
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処方薬を続けて服用 |
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腰の痛みはなくなってきたとのこと。
ベッドからは起きあがれない。
横になることが出来た。 |
| 点滴 |
セフェム系の抗生物質など |
| 処方薬 |
ボルタレン錠(鎮痛剤=内服)
セルベックス(胃粘膜保護=内服)
ミオナール(筋弛緩薬=内服)
フロモックス(セフェム系抗生物質) |
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| 00.10.08 |
何となく背中を反るのがつらい。
今日は家の外に出てみるが歩行がかなり遅い。腰だけなく背中も痛くなってきて両足ともに違和感がある。劇的な痛みはないモノの漫然と痛い。
コレって悪くなっているの?不安。 |
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処方薬を続けて服用 |
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腰の痛みはなくなってきたとのこと。
ベッドからは起きあがれない。
今日から夜の付き添いはなし。 |
| 点滴 |
セフェム系の抗生物質など |
| 処方薬 |
ボルタレン錠(鎮痛剤=内服)
セルベックス(胃粘膜保護=内服)
ミオナール(筋弛緩薬=内服)
フロモックス(セフェム系抗生物質) |
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| 00.10.07 |
| 日中は調子が良かったモノの夜半に掛けて腰と背中が痛い。今まで痛くなかった右足にも違和感が生じ、不安。夜はなかなか寝付けない。風邪もひいたらしく少し喉が痛い。 |
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処方薬を続けて服用 |
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内定書が送られてくる。(内定式に欠席したため)
ママさんは付き添い。まだ起きあげれない。
ベッドを起こし座る姿勢は禁止とのこと。 |
| 点滴 |
セフェム系の抗生物質など |
| 処方薬 |
ボルタレン錠(鎮痛剤=内服)
セルベックス(胃粘膜保護=内服)
ミオナール(筋弛緩薬=内服)
フロモックス(セフェム系抗生物質) |
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| 00.10.06 |
遠州総合病院へ。担当は美崎医師。
左足の力が右足に比べて弱い。
MRI検査までに処方された薬を消費してしまうので再度処方してもらう。
安静にしておくと炎症が治まるだけでなく出てきた椎間板も引っ込んでくるとのこと。
安静第一。
一日中寝ている為が今日はここ2,3日で一番調子がよい。 |
| 処方薬を続けて服用 |
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ICUより一般病棟へ。ベットから動くことが出来ないため、ママさんが付き添う。
鳥取地震のため入院している福山でも震度5弱。相当揺れたらしい。 |
| 点滴 |
セフェム系の抗生物質など |
| 処方薬 |
ボルタレン錠(鎮痛剤=内服)
セルベックス(胃粘膜保護=内服)
ミオナール(筋弛緩薬=内服)
フロモックス(セフェム系抗生物質) |
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| 00.10.05 |
安静にして保存的治療。
座薬が切れるととてつもなく痛い。
胃のむかつきがある。(鎮痛剤の副作用?)
座薬を毎日数回入れていると、肛門付近がどうも脂っぽい。自分が薬局で服薬指導しているときは「排便のときに油状のものが出てきますが心配しないでください。」と指導しているが、いざ自分自身で経験するとやっぱりどきっとするモノだなぁ。 |
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処方薬を続けて服用 |
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福山市民病院で手術
午後1時30分から7時間の長時間手術。
その後、ICUで一泊する。
無事成功したようだ。 |
| 00.10.04 |
「ようちゃん」の例もあるのでMRIの検査をしてもらいたいと思い、再度遠州総合病院へ。
今日の担当は藤原先生。昨日から排尿がスッキリとしないのでそのことも訴える。
尿検査と血液検査をしたところ、尿路感染症の疑いはないと判明。
ボルタレン座薬について頓服ではなく毎食後の処方をお願い。
MRIは10月10日の午後に予約。
「職業は何を?」と先生に問われて、遠慮がちに「あのぅ、薬剤師をしています。」と答える。(多くの医師の場合、患者が医療関係者であることを嫌うので少し遠慮した。)
ところが藤原医師は「それだったら話は早いです。」と血液・尿検査の結果をそのまま提示し、説明も詳細にしていただいた。しかも、処方薬で欲しいモノがあれば申し出るように言ってくださった。前日の美崎医師同様にこの病院の医師はとてもお人柄が良いような気がする。 |
| 処方薬 |
セルタッチ(消炎鎮痛湿布)
ボルタレン50mg(鎮痛剤=座薬)
ロキソニン錠(鎮痛剤=内服)
ムコスタ錠(胃粘膜保護薬=内服) |
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安静と牽引の保存的治療をする。
手術前の処置をする。 |
| 処方薬を続けて服用
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| 00.10.03 |
昨日よりさらにひどい痛み。
近くの遠州総合病院へ。
今までの経過と症状(腰の鈍痛と左足のしびれなど)を訴える。
担当は美崎先生、お若い女医。しかし真摯で丁寧な診察に安心感を覚えた。(看護婦の方々や技師の方もとても丁寧で的確な仕事ぶり)
X線検査の結果、脊髄の間隔からヘルニア気味?と診断。
コルセットの着用と服薬をし、安静にすることを指導される。
予想していたこととは言え、自分も「椎間板ヘルニア?」になってしまうとは!!。
10月6日に再度診察に来るように指示。
座薬のボルタレンが効いている間は痛みは和らぐのだが4時間程度で効かなくなる。
調べてみるとボルタレンは半減期が1.9時間。なるほどなぁ・・。用量依存性があるし、
肝障害が副作用であるので連用はさけたいがたまらなく痛い。 |
| 処方薬 |
モビラートゲル(消炎鎮痛ゲル)
ボルタレン.50mg(鎮痛剤=座薬)
ロキソニン錠(鎮痛剤=内服)
ムコスタ錠(胃粘膜保護薬=内服) |
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| 安静と牽引の保存的治療をする。 |
| 処方薬を続けて服用
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| 00.10.02 |
勤務中に今までにない腰の痛みと左足の冷感と痺れを感じる。
姉弟そろって「椎間板ヘルニア?」と不安。
近所の総合病院を探す。
手持ちの筋弛緩薬を服用。
一向に改善しない。 |
| 服薬 |
ミオナール(筋弛緩薬=内服) |
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| 安静と牽引の保存的治療をする。 |
| 処方薬を続けて服用
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| 00.09.28 |
なんとなく腰の痛さがひどくなったような気がする。 |
ミエログラフィー(脊髄造影)の検査の結果で10月5日に手術が決定。
ミエログラフィでの副作用を心配していたモノの取り立てて副作用はなくホッとする。
ただし体の自由が利かないためママさんが付き添う。
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| 処方薬を続けて服用
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| 00.09.22 |
福山に帰省。(〜09.26まで)
新幹線が大変混み合って1時間くらい立つ。
少し腰に負担がかかる。
また、風邪が悪化しかなり咳がひどい。 |
少し硬膜外ブロックで痛みが和らいだので福山市民病院に転院。
即、入院。(安静と牽引の保存的治療をする)
車椅子での入院生活。(歩行が困難のため) |
| 処方薬を続けて服用
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| 00.09.20 |
硬膜外ブロックについて調べる。
(ステロイド剤と麻酔剤の直接注射。) |
MRIの結果から硬膜外ブロックを施す。
これで良くならなかったら手術になるとのこと。 |
| 処方薬を続けて服用 |
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| 00.0918 |
6月の腰の検査に疑問を持ち始める。
MRI検査をしてないことに不安。
X線検査では椎間板自体が写らない。
ということを知る。 |
東大病院で「腰椎椎間板ヘルニア」と診断。
X線検査では詳しく分からないのでMRIによる検査をすることとする。
しかし、東大病院では1ヶ月待ちのため他の病院でMRIの検査をしてくるように指示される。 |
| 処方薬を続けて服用 |
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| 00.09.15 |
このころから、腰の痛みに不安を覚え始める。 |
東京の下宿先で激痛の腰痛におそわれる。右足も麻痺だ。急遽、ママさんが東京まで移動。
個人病院にかかっていたのだが、休日のため東大病院の救急で診察してもらう。「腰椎椎間板ヘルニア」の疑いがあり、18日に再度東大病院で検査するとのこと。 |
| 処方薬 |
インドメタシン座薬(鎮痛剤)
ボルタレン錠(鎮痛剤=内服)
セルベックス(胃粘膜保護=内服) |
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| 00.07〜08 |
| 着座を続けていると腰が痛く、すぐには直立な姿勢がとれない。しかし、慢性的な疲労と認識。 |
| 服薬 |
ナボリンEB錠(ビタミンB12主薬) |
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このころから腰の痛みを強く感じることが合った模様。
自動車運転免許の取得のために合宿教習所や北海道のドライブ旅行で歩行が困難になることもあったとのこと。
(家族はすぐに病院に診せることすすめる) |
| 00.06.下旬 |
| 前兆 |
3月に我が家は引っ越しをした。その時に痛めた腰があまりにも長く患っているので近くの外科医院にX線検査に行く。 |
| 検査結果 |
異常なし、パソコン作業時の姿勢を改善するように指導。 |
| 処方薬 |
フェルビナク(湿布)
ロキソニン錠(鎮痛薬=内服)
ノイビタ錠(ビタミンB1=内服) |
| 日常生活 |
X線検査で問題がなかったのでただの肉体疲労と認識。 |
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特に症状はなかったらしいが、疲れがたまると腰が痛かったとこと。 |